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子供(どいつ)も大人(こいつ)も屑だった

おはようございます、本来は日常の事を書く予定でしたが、急遽思うところがあり、今回は記事を別のに変えました


というのも


まずはこちら





川崎市川崎区の多摩川河川敷で男性の遺体が見つかった事件で、神奈川県警捜査1課は21日、被害者を同区大師河原2、中学1年、上村(うえむら)遼太さん(13)と断定し発表した。司法解剖の結果、死因は鋭利な刃物で首を刺されたり切られたりしたことによる出血性ショック死と判明し、同課は、殺人死体遺棄事件とみて、川崎署に捜査本部を設置した。





同課によると、遺体の首の周囲に刺し傷や切り傷が多数あり、顔と腕にも小さな切り傷が複数あった。死亡推定時間は遺体発見の約4時間前にあたる20日午前2時ごろという。






まだ小学校上がって少したった子供が、午前二時に殺されると言うのは理解出来ない


しかも、悪い仲間と交流関係があるとかないとか


もしそうだとしたら、抜けようとしてころされたんだろうなぁ





それにしても首を刺すって、どこのISILだよ





どうせこう言う奴等はすぐつかまるとは思うけど、素敵な法律様のおかげでたいした罪も無く、後はのうのうといきてるんだろうなぁ・・・・





それにしても、2006年に発生した山口女子高専生殺害事件がある。被疑者の少年(事件当時19歳)が自殺した状態で発見されたため、たとえ犯人だった場合でも更生の可能性はないため、匿名にする必要性がなくなったと独自の法解釈を示して、一部の報道機関(日本テレビ、テレビ朝日、讀賣新聞)は被疑者の遺体発見後から顔写真と実名を報道した。これに対して杉浦法相は「死亡後も保護の対象から除外されない」とし、「報道の際は慎重に対応していただきたい」と述べたこの法相は





こう言う奴の家族も少年様にやられてもそれでも少年法を守りますと言えたらたいしたものだよ





けど、それはできないだろうなぁ、ある弁護士が自分の家族殺されただけで、死刑反対が賛成になり、それに追随した弁護士もいるんだもの、理念も何もない、たんに自分たちの不利益になったから勝手にすり変えただけでね








少年法を変えろと言っても、反対するのが詭弁護士だったり、元不良少年やその親だったり、その筋だったり、これから詭弁護士で稼ごうとする奴等だったり








今じゃネットで少年犯罪者の本名や住所とか電話番号はアンダーグラウンド的に晒されるんだけど、インターネット、何それ、テレビが一番と言う田舎に行けばのうのうと暮らせるだろうなぁ





表面だけいい子していれば田舎の爺婆は見抜けないしね





よく、あの子が何故こんな事件をと言う風に言う奴等がいるが、それはそいつの本質を見抜けないだけでね


とりあえず笑顔できちんと挨拶して、地域行事に参加すればいい子になるんだからね


で、そいつが何しようが自分達に日が胃が無ければみてみぬ振りするのもそう言う田舎者である





また、正直インターネットさえあれば、多少の不自由はあるが、日本国内ならどこでも暮らせる





と、ここまで書いたんだが、もう1つ事件があった





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