スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Jリーグ第一節

おはようございます、Jリーグが3月7日に開幕しました

今までは代表の事しか書いてませんでしたが、にわかながらリーグの事も書いたほうがいいかと思いまして

今回から書く事に



まずは



仙台VS山形



2―0 仙台



久々の東北ダービーは前半は0―0で終わったが、後半投入された仙台のウィルソンが2点もぎ取ってゴール

しかし、仙台の野沢がイエロー累積で今季開幕退場者第一号と言う不名誉な記録を打ちたてる

山形もキムと戦犯山田がイエローカードをもらう



名古屋VS松本



3―3 ドロー



ホームの名古屋は立ち上がりから松本ゴールに迫るが、セットプレーのワンチャンスをオビナに決められてしまう。しかし、直後に小屋松が決め、前半を同点で折り返す。後半に入り、相手が前への攻勢を強め、後半に池元と喜山に失点を喫してしまう。それでも、田中が1点を返した名古屋は川又を投入した采配が当たり、ノヴァコビッチのゴールで同点に追い付く。終了間際にPKのチャンスが訪れたものの決め切れず、開幕戦を引き分けとした。

そして名古屋はノヴァコビッチがイエロー、松本は後藤がイエロー



G大阪 VS FC東京



2―2で引き分け



誤審ゲームと言われた一戦、前半ガンバのパトリックのゴールがその前にアシストした宇佐美がタッチラインを割ったのに

主審スルー事件、しかし、その後も宇佐美が追加点を取るものの、FC東京の武藤が2ゴールを決め引き分けに持ち込む

イエローカードはFC東京が武藤、梶山、米本、G大阪がオと倉田である



広島VS甲府



2―0 広島



前半に佐藤、後半にドゥグラスがゴールを奪い甲府を粉砕する、甲府は前線が孤立してしまった

イエローカードは広島が塩谷、甲府がブルーノ、野田、稲垣である



鳥栖VS新潟



2―1で鳥栖



前半に新潟のラファエルが点を取るが、その後鳥栖の豊田がPKを決め、後半池田がセットプレーで点を取る

その後は新潟の攻めをシャットアウト

イエローは鳥栖がチェと水沼で、新潟が大野とラファエルである



横浜FM VS 川崎F



1-3



横浜ダービーであるが前半、川崎のエウシーニョにゴールを奪われる、その後横浜の小林が一点返すが反撃はここまで、その後川崎の小林が決め、後半は引いて守る横浜をパスワークで攻める川崎、27分、川崎の大久保が駄目押しの三点目で止めを刺した



イエローは横浜は下平、川崎は武岡と大久保である



神戸VS柏



0―1 柏



前半は静かな立ち上がりだが、しばらくして柏に押される、後半神戸は攻めに転ずる物の、柏の工藤にゴールを奪われそれが決勝点となる



イエローカードは神戸が増川とチョン、柏は0である、すばらしい



湘南VS浦和



1―3 浦和



前半、湘南の遠藤のPKで先制するも、セットプレイで興梠に一点返される、後半は宇賀神と那須が追加点を上げる

イエローカードは湘南が無し、すばらしい、浦和は森脇、那須、宇賀神である

そしてメディアに森脇が審判はバスケの審判か?発言をする



清水VS鹿島



3-1 鹿島



ゲームの主導権は清水が握る、そして前半、清水の大前のゴールで先制、しかし後半鹿島も猛反撃するが、遠藤の1点でおしまい、その後は清水が再び大前と本田がゴールを奪う

しかし、鹿島のほうが誤審がおおすぎると意見書を提出するなど、後味の悪さだけが目立つ


水戸VS熊本



0-0 引き分け



熊本の激しいプレスに対応できない水戸は水際で守る、それでも水戸は吉田を中心に攻めるが熊本の原のファインセーブにあう

水戸の石神がイエロー累積で退場する





ザスパ草津VS横浜FC



0―1 横浜FC



前半9分、横浜FCの大久保にゴールを奪われ、コレが決勝点になる

後半攻撃的に打って出る草津であったが、一点が遠い



イエローは草津がアクレイソン、横浜FCは無し、すばらしい



磐田VS北九州



3-1 磐田



立ち上がりは磐田が攻める、まずは北九州の原がフリーキックを直接決めるが、その後磐田のジェイに同点にされる

その後、ジェイの2点目と、アダイウトンのゴールで3-1と北九州を突き放す

後半どちらも点が入らなかった



イエローは磐田が櫻内、北九州は0 すばらしい



福岡VS京都



1-3 京都



前半から京都に攻め込まれ、山口と石櫃にゴールを奪われる、さらに後半福岡はオウンゴールで失点、福岡の中腹が一点返すが、結局京都にぼろ負け



イエローは福岡が酒井と中原、京都は無し、すばらしい



長崎VS千葉



0-1 千葉



前半井出のゴールが決勝点になる、前半からホームの長崎が最後まで攻めるも、千葉の守備に手を焼いたまま終了



イエローは長崎が岸田、千葉が谷澤である



大宮VS金沢



1―0 大宮



前半から大宮はミスが目立つが、金沢にゴールを割らせない、後半家長がゴールを決めてコレが追加点

その後も金沢のディフェンスに手を焼いたが、1点を守りきった



両軍ともイエローカードがない試合、すばらしい



岡山VS岐阜



3―0 岡山



前半から岡山のパスワークに対応できない岐阜、前半田所が先制点を奪うと、後半も片山と染矢がゴールを奪う

岐阜はいい所が全くネエ



イエローカードは岡山が加地と渡邊、岐阜が冨士である



徳島VS愛媛



0―0引き分け



四国ダービーではあるが、徳島のプレスが愛媛を襲う、しかし、徐々に愛媛も反撃にでる

それでも0―0である が



徳島はカードが0枚に対し(すばらしい)愛媛は児玉、西田、江口で、しかも江口は累積で退場する



栃木VS札幌



1―2で札幌



前半札幌のナザリドが点を取る、そして後半もナザリドが点を取る

栃木は廣瀬が一点返しただけ



栃木は本間が一発レッド、イエローは札幌が河合と荒野である





東京V VS C大阪



序盤は東京Vが攻めるも、徐々にC大阪のペースになる、それでも後半東京Vはアランのゴールで先制するも、逆にせめて来るセレッソの猛攻を凌げず最後にはフォルランに点を取られる



イエローは東京Vがウェズレイ、佐藤、三竿でC大阪が扇原、丸橋、玉田、さらにパブロが累積で退場である

稀にみるカード乱発ゲーム



讃岐VS大分



2―0讃岐



前半永田のシュートが決まり、その後はディフェンスラインを高く保ち、大分に攻めを許さない

後半も沼田が点を取りそのまま終了



イエローは讃岐が仲間、大分がキムである



以上、J1、J2の第一節でした


コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
プロフィール

ふゅりるの中身の人

Author:ふゅりるの中身の人
ただのおっさんです、思った事をたんに書いているだけでした

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
ついったー
アクセスカウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。