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shock

こんばんわ、最近はダイエットの為運動をしているわけですが、最近、仕事の後運動すると
有酸素運動が10分で終わってしまうと言うほど体力のなさを感じました

ものすごくshockです

昔なら、ステッパー運動は30分くらい出来たのに
ただ、昔と違うのは歳をとったのもありますが、一番はよく動く仕事なので、その後の有酸素運動がきついのかもしれません

現に今は足首に薬塗ってます

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不審者天国日本

こんばんわ、最近は近所の子供に挨拶しただけで不審者扱いされると言う恐ろしい国になったと実感します



ニュースを見ると、子供に挨拶したおじいさんやお婆さんまで不審者と言う扱い

いつからこんな国になったのだろうか



僕は子供の頃、挨拶はしっかりしろと親に言われて育ったけど、それすらも全否定です

他にも、迷子を助けただけで感謝もされず不審者

他にも重そうなものを親切に物を持っただけで不審者



ちょっとしたことで不審者と言うのなら、だったら学校と言うもの全て潰してしまえと思います



あ、ここまで来て不快と感じる方はここから先は読まなくても結構です

もっと不快になっても僕しらない




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マッサージしたらトレーニングは1日休もう

おはようございます、最近仕事のほうもなれて来たとは言え、両足首を痛めてしまいました


所が、ある日、18時までの勤務が、なんと





今日は暇だから15時で上がって良いよ





と言われたので、上がりました





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どうして太っては駄目なの?

おはようございます、最近運動系の記事ばかり書いてます、ふゅりるです


エー、運動して痩せようとか書いていると必ずでてくるのが





どうして太っていてはいけないの?





って来るんですよ、これが





別に僕は太っていてもいいとは思うんです、その人の人生ですから(笑)





僕も昔はそう言う時期があったんですから


某芸人みたいに、ぶくぶく太ってたっていいんだよって


ボクサーならボクサー、モデルならモデルの体系って物があるってね





そして、太ってると何が駄目なのかしらべてみますた





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思い通りには行かないもので

こんばんわ、前回キントレとか有酸素運動とかどうのこうの書いたけど


やっぱり、時間のない社会人には思ったとおり行かないものだなと思う





学生なら体育の授業があるので、まあそんなに運動不足にはならないと思うし


運動系の部活ならそこまでする必要性もないし





まあ、学生時代はともかく、社会にでると色々あってむづかしいんす





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運動は辛いです

こんにちわ、仕事勤めてまだ数日、体が思うように動きません、つか重いです

ふゅりるです



そんなある日ですが、衝撃的な事実を知りました、それは


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後味を悪くする人たち

おはようございます、川崎の糞餓鬼の殺人事件も犯人も捕まり、とある雑誌で加害者の実名報道がされたわけですが


何と、こうなるといきなり頭のくる声明が発表される





本年3月5日発売の「週刊新潮」は、2月20日に神奈川県川崎市で中学1年生男子の遺体が発見された事件について、被疑者である少年の実名を挙げ、顔写真を掲載した。





これは、少年の犯行について氏名、年齢等、本人と推知することができるような記事又は写真の報道を禁止した少年法61条に反する事態であり、誠に遺憾である。





少年法は、少年が成長途中の未成熟な存在であることに鑑み、「健全育成」の理念を掲げている(1条)。凶悪重大な少年事件の背景にも、少年の成育歴や環境など複雑な要因が存在しており、少年のみの責任に帰する厳罰主義は妥当ではない。そして、少年による事件については、本人と推知できるような報道がなされると、少年の更生と社会復帰を阻害するおそれが大きいことから、事件の内容や重大性等に関わりなく、そのような報道を一律に禁止しているのである。





国際的に見ても、子どもの権利条約41条2項は、刑法を犯したとされる子どもに対する手続のすべての段階における子どものプライバシーの尊重を保障し、少年司法運営に関する国連最低基準規則(いわゆる北京ルールズ)8条も、少年のプライバシーの権利は、あらゆる段階で尊重されなければならず、原則として少年の特定に結びつき得るいかなる情報も公開してはならないとしている。





少年の実名等の報道については、2000年2月29日大阪高裁判決や、ネット上で既に実名等の情報が拡散していること、更には被害者側が実名等で報道されることとの対比なども議論されている。しかし、上記大阪高裁判決は、民事上の賠償責任までは認めなかったものの、少年法61条の趣旨を尊重した抑制的な対応を報道機関に求めており、また、ネット上での情報拡散については、プライバシー権等の侵害など、それ自体の違法性が問題となり得る。そして、名誉・プライバシー権保護の理念は、被害者とその遺族についても尊重されなければならないことはいうまでもない。





もとより、憲法21条が保障する表現の自由が極めて重要であるとしても、少年の実名等が報道に不可欠な要素とはいえない。事件の背景・要因を正確かつ冷静に報道することこそ、同種事件の再発を防止するために不可欠なことである。





当連合会は、2007年11月21日付けで少年事件の実名・顔写真報道に関する意見書を発表したほか、これまでなされた同様の報道に対し、少年法61条を遵守するよう重ねて強く要請してきた。それにもかかわらず、今回同じ事態が繰り返されたことは極めて遺憾である。





当連合会は、改めて報道機関に対し、今後同様の実名報道・写真掲載をすることのないよう要請する。





2015年(平成27年)3月5日





日本弁護士連合会





会長 村 越  進





弁護士ドットコムニュース編集部






コレを見て反吐が出た、こいつらは腐ってる


大体人を殺しておいて更正する価値がどこにある?もうネエだろ


これだけは言えるが、少年法で迷惑しているのは実は未成年である





何をやってもたいした罪にならないからである





もうそろそろ廃止してもいいのに、廃止にならないのはこう言う奴などが金づるとしてみているからである





そろそろ本音言ったらどうだ





少年法を撤廃すると自分達の食い扶持が減るのでそれはしたくないんです!ッて





少年犯罪で犠牲になった人にこのせりふ吐けたら俺は超一流の国際弁護士として認めるよ





人間としては被害者にあだ討ちされようが、殺されようが同情の価値はないがね





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ふゅりるの中身の人

Author:ふゅりるの中身の人
ただのおっさんです、思った事をたんに書いているだけでした

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